2016年10月03日

【完全ネタバレ】きんきアリーナツアー2016セットリスト


武道館公演行ってきました。
セットリストと感想ちょっと。




完全にネタバレなので畳みます。
ネタバレ嫌な方は避けてくださいね






PC以外だったり記事に直接飛んでくると
畳んでるのもそのまま見えちゃう方はここで下にスクロールせずに閉じてね。













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2016年09月12日

ツアータイトルWe are KinKi Kids Live Tour 2016 TSUYOSHI&KOICHIを翻訳サイトで訳してみた。

ツアータイトルWe are KinKi Kids Live Tour 2016 TSUYOSHI&KOICHIを翻訳サイトで訳してみた。



Google翻訳
「私たちは、近畿キッズライブツアー2016 TSUYOSHI&KOICHIです」


So-net翻訳
「我々は、KinKi子供ライブ・ツアー2016 TSUYOSHI&KOICHIです」


Infoseek翻訳
「我々は、KinKi子供ライブ・ツアー2016 TSUYOSHI&KOICHIです」


Yahoo!翻訳
「我々は、KinKi子供ライブ・ツアー2016 TSUYOSHI&KOICHIです」


Weblio翻訳(2パターン呈示)
@「我々は、Kinki Kidsライブ・ツアー2016 TSUYOSHI&KOICHIです」
A「我々は、Kinki Kids生のツアー2016 TSUYOSHI&KOICHIです」



excite翻訳
「私達は近畿子供生きツアー2016 TSUYOSHI&KOICHIである」





まずはGoogle先生。
「私達は」という喋りやすい言葉にしてきたところが良い。
We areを「私達は」と訳したのはこのGoogleとexcite。
その他は「我々は」で始まっている。


KinKiを近畿と訳したのも「私達」翻訳同様この2社だったので
翻訳の仕組みとしては似たところがあるのだろう。


しかし「我々は」・・・なんだろうこの宇宙人の挨拶感w
我々という堅苦しさよりも先に「ワレワレハ」とカタカナで耳に感じて
扇風機に向かって子供がやる宇宙人の声思い出す。





So-net、Infoseek、Yahoo!3社は
Kidsをしっかりと子供と訳してきた。
訳してて、ここも子供産んだ・・・ここも子供産んだ・・・と次々と子供産まれる流れに笑った。
16歳に「我々の子供でもおかしくない」発言もありましたしね。



Weblioは2種提示してきた。
ひとつは定番ながらもうひとつで
「生」というグッとくる感じ
をここだけは見せてきたところは評価したい。


このWeblio、KinKiの2つめのKをちゃんと大文字で打ってたのにもかかわらず勝手に小文字に直してきた。
無駄に親切だった。
無駄だが。
Kは大文字!とこまいさん並みにキレたい。



そしてexcite。
「私達は」と出だしは良かったのに「近畿子供生きツアー」

近畿地方の子供達がものすごく心配になるツアータイトルに。
生きて・・・・!!






という結果になりましたがどんな翻訳であれ
このタイトルの本当の意味である
おれたちきんききーっず!!の手繋ぎという最後の答えを楽しみにしています




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