2017年12月13日

ぬめってくるかぬめってこないか予想する



ジャケ写が公開され、SONGSでの初披露がせまってきましたTopaz Love。


いいですねぇ・・ジャケ写。
38歳、すごくいい年の重ねかたしてるわ。

特に通常盤が好き。
背徳感すら感じるこの佇まい、この空気、この目線...




エレベーターが開いたらパッと離れた瞬間のようで
こんな光景見ちゃった的な気恥ずかしさもある、こっちに。
すっ・・すみません!!ってこっちが目線そらして逃げるやつ。



さて、この曲パーティで公開されたときからその音運びが耳に残る素敵曲でした。
こういちさんの作る曲の綺麗な音運びには定評があるところであり、
まだ全貌が明らかになっていないフレーズも期待しかない。
つよしが完成させてきた歌詞も楽しみだけど曲も楽しみすぎる・・・・!!!


だって・・・更に、更にですよ、



これがどうもとこういち38歳から出ちゃった
10代の甘酸っぱい恋のメロディかーーーーーー!!!




という楽しさもあるわけでね。


20年経っても相方イメージ10代のはじめちゃんで止まってる男が作っちゃった
10代の甘酸っぱさかーーーー!!
って、10代の女の子という設定のはずなのになんかもうこういうこといいだす感じそのものに
にじみ出てるチェリー感すごい。




という、ときめきももたらされたわけです。




そんな恋のメロディにのる歌詞をつよしさんはどう仕上げてくるのか。
その歌詞に「会いたいよ」が残っているのかも気になるところです


そして私がもうひとつ気になってるのは、「ぬめった風」。



10代の甘酸っぱさにもどちらかといえばけだるさすら感じさせる
ぬめりという情景をやはり、いやあえて投入してくるのか。


相方こういちが汗だくで感じただろうあの夏の匂いは
残してきそうな気もします。



残してきてもそれを投影した夏の恋を思わせて楽しいし、
残さなくても10代のフレッシュ感溢れすぎて楽しい。





どちらでしょう。
答えは明日。







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