2016年07月08日

ギター奏でるなら それでいいじゃない 半月板



めざましやZIPでMVが先行公開されました。



ギター奏でるなら それでいいじゃない 半月板。
つよしの半月板にお休みいただく今回のシングル。

しかしそれがどうしたなのである。
それでいいじゃないなのである。
それいい!!!になるのである。
それでいてそれ以上を魅せてくれるのがきんききっずなのである。




つよしがギターを奏で、こういちが舞う。







どんな魅せ方をするのだろうと思ったら上下ときた。
どんちゃんも建さんもPボーンも登場のオールスター感。



こういちがしなやかにかつ情熱的に舞い
つよしがギターを抱いて華麗に爪弾いては身体を揺らす。












かっこよすぎだろ・・・・・・・









朝から見た瞬間口半開きで時間が止まった。
もう動けない。
そう思って遅刻を覚悟したくらいだ。








しかしかっこよさで動けなくしておきながらも
じっとしていられない衝動が突き上げてくるのもまたきんきなのである。
会社行こう。働こう。
この人達にもっともっと逢う為に。





インタビュー。



相方正面で「つよしきいてきいて!」モード全開で

「いややねん!!」

って訴えに、んふふふふ♪っってなってる。
よく見る光景、当たり前のまたやってる的なきんきの空気。
またやってるというよりも



一生やってろ。




というノロケ用ツッコミしか出てこない。
つらい。
幸せすぎてつらい。
楽しい。
一生やってて。
一生見てるから。



こーちゃんの
先回りして先回りして考えては
「〇〇って想われるのがいややねん」
へと想像が辿りつく道筋とそのかたくなさがたまらなく可愛い。

自分がどう思われるのかどう受け止められるのかを常に考えるのは
ある意味それはかなりビビリでもあるわけで
そこがまた可愛い。
くすぐられる。
つよしのんふふふ笑いの気持ちがすごくよくわかる。
おなじようにんふふふって笑っちゃう。


そのんふふふ笑いに加えてニヤニヤ笑いで
「どうもとこういちがハモデを好きすぎる件」
についてもまた永遠に語り継いでいきたい。



そして。
スネ毛に薔薇。

まさに毛が巻きついているそのさまが
蔓のからまるイメージと相まって合うかもしれないなどと想ってしまうあたり
つよしの男性ホルモン放出の足に騙されてる気がしないでもない。




ならば太陽はどこの毛と合うだろう。
そんなことを考えてしまうのもしかたのないことなのだ。



長い睫毛
凛々しい眉毛
やわらかな髭
隠しきれない腋毛


どれも太陽のイメージとは違うものに思えて。




ああ。
やはりあれしかない。



ここはもう銀河系の中心に存在するがごとく
熱く熱く身体の中心に脈打つ情熱こそが太陽にふさわしい
男のシンボルを取り巻く














ちん
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posted by . at 00:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする