2014年06月12日

もしも青年の名前が大場誠だったなら。



プラトニック3話婚姻届チラ見せシーンの印鑑から
青年の名前が大場誠なのではないかという予測があります。
確かによく見ると大場?という名字に見えると言えなくもないこともない
もう大場に見えないこともないなんて言わないよ絶対。
というわけで大場かもしれないのです。


つよし自身も「馴染みのある名前」と言っていた役名。
それがまさかのほんとに大場誠だったとしたら・・・・
そう考えると少し複雑な気持ちになりました。


青年の顛末が死であることは明白な訳で。
もしもその名前だったらと考えた時、
私が想ったことはひとつ。



また








大場誠が死ぬのを見なきゃならないの・・・?






ということ。






あんなに苦しんだコがまた殺されるのかと。






野島が何度でもつよしの存在感を持ってそこに死の美学を重ねるのはかまわないし
つよしがいろんな役で死を迎えてもその度に違うつよしが見られるし
つよし死ぬ役多いよなーwって想うぐらいでいいのですが
大場誠がまた死にますとなっては胸がギューーーってなるのです。




あれはあれ
これはこれと思いたいのですが
こちとら人間・失格はきんききっずのバイブル的存在。




こちとら20年、誠の運命に涙しその切なさに胸を痛めては
留加たんペロペロ
してたわけじゃない。





そうだろう?




違うペロ・・・
違うペロよ・・・・




そうじゃないペロよ!!





・・・すみません
取り乱しました。






それだけに
大場誠という名を聞いただけで蘇る世界も感情も大きすぎるのです。





もう一度大場誠に出逢えるのなら笑ってハッピーエンドを迎える大場誠が見たかったな。
屈託なくただ笑ってる誠に逢いたかったな。





と、思ってしまうのです。





そう思うと
胸がギュッとなるのです。





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posted by . at 23:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする