2013年05月23日

ZIP「接吻妄紅」(暴走族的命名術)




湿っぽい話だけではなんなので比較的書きやすいZIPの感想などちょろり。
チューモーク前篇の話を振り返る。




ZIP内のコーナー「チューモーク」に剛が注目されての登場。




ミステリーハンターはダイスケ。
つよし、不思議発見。
横浜・赤レンガを旅します。






そのミステリーを共に検証する前に今まで白い犬と観光をしていた人という知識しかなかったので
ダイスケについて、調べてみた。
その旅も突然の哀しい結末を迎えたことも知ってはいたがつよしのおかげで彼についてはあらためて知る形となったわけだ。


WikiによるとDaigoと同じ事務所に所属。
レーベルはEPIC。




EPIC・・・





このコ、いいコ!!!
←EPIC崇拝が止まらない1980年代を生きたヤツのうっかり評価






ちなみにダイスケの愛称は「ダイスケ君」と載っていた。
それ、愛称なのか?
そんなWikiのうっかり万人更新の罠に苦笑しつつ本編に話を戻そう。






そんなダイスケ君(キャ♪愛称で呼んじゃった♪)が不思議発見。
ドキドキして背後から今日の不思議へ近づく。




さりげなさを装って振り向き、立ちあがる剛君。(ではこちらも愛称付で)








ズキューン!!













待て。
待って。
なに?
今、撃たれたぞ。


ビジュアル良すぎてハート撃ち抜かれたぞ。



やだ、つよしかっこいい。かわいい。
なにこれ。





ダイスケ、やっぱりギターケースにライフル忍ばせていたんじゃないのか。
殺し屋か。
どこから狙った。
赤レンガの屋上か。
西部警察か。渡哲也か。まぐろ。






そもそもチューモークとはダイスケ君が注目の相手の素顔に迫る5分番組である。
狙撃の胸を抑える私をよそにダイスケ君の質問に答える形でコーナーは進む。


ダイスケ君と剛君、その距離を分かつテーブルにはどうみても牛乳いっぱいなデロ甘そうなベージュの飲み物がふたつ。
ダイスケ君、甘いもの好き?
同じものじゃなくてもいいんだよ?








デュオとソロの違いはなんですかいう質問からさらりと逃げたことはさておき。(チッ)
そこに築きあげた伝説の男からダイスケ君へライブパフォーマンスのレクチャー開始。

そのレクチャーがなんと。
なんとまぁ・・・





面白い。




つよしおもしろい。

いつもなんだってつよしがやることなすことつよしおもろいってはしゃぐ光一じゃなくても一般的にいわゆる大衆的に面白い。
どうしよう。
リアルに嬉ション。(やめて)





こんなつよし見てフェイク装って会社にいけないよ私。










つよしが普通に面白いと嬉しくなる感情の高まりは光一のそれと比較にならない。






光一のそんなにウケると思わずに言う面白さと
剛のウケると信じていう面白さの違いがそこにあるから。

思いがけない楽しさとは違う
それが確実にヒットした時の満足がそこにあるから。





どうしよう。
つよしが普通に、いや、普通以上に面白い。
つよしが本気で面白い。
嬉しい。
VTR終わりに紛れてた枡さんの「面白いw」のコメントに心躍る。

ありがとうありがとうZIP。



あ。
いっけね。。
あんまりありがとうって言うと某ミュージシャンのSさんに違和感走らせるからこの辺にしておこう(←あえてネタにしてぶっこんでみる)






これが後編にも続くなんて嬉しい。
まさかの2週。
これも面白かった証だ。



この流れのままなら面白くなること請け合いの次回に期待。
ダイスケ鳩が飛びますか飛びます飛びますか(Not坂上二郎)

ダイスケは鳩になるのか?!
待てよ
鳩といえば新沼謙治。
前川清からのまさかの演歌つながりが見られるのか乞うご期待。ポロッポー。







待て次号!
堂本剛先生のレクチャーが読めるのはZIPだけ!!(少年ジャンプ的煽り)







面白くなること請け合いの次週完結編、
つよし不思議発見。
決してボッシュートにはさせないスーパーつよし君をお待ちください。






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