2010年02月07日

Eye-Ai




Eye-Aiが届いた。

このペラペラ誌で送料込みで500円オーバーはぼったk・・・ゲホゲホ




写真はモノクロだし
翻訳を読みましたがもっとエロく書いてくれてもよかったなというくらい普通のレポだった。(何を期待しているのか)
でも見つめあったら「悲鳴」がという描写はその前に黄色いとか色つけてくれ。(ピンクでも可)
「ひぃぃぃ・・!」じゃなくて「きゃあああ♪」だから。
そのあたりは英語だとちゃんと伝わってると嬉しい。




この翻訳でちょっと賢くなったなと思ったことがひとつ。
気持ちは17歳って英訳するとこうなるんだなってわかったことです。





雑誌といえば、今日スーパーでアイドル3誌を見たとたん手にとってた。
アイドル3誌卒業したのに恐ろしいことにこればかりは無意識の習慣。

いまだに卒業したことに納得してない私だ。


   
アイドル飽和によりページが足りないとしても
キンキキッズファンの確実な購買層を切る意味はない。
キンキオタなめんなっつの。
金に糸目はつけないから
中高生が払えない数百円を確実に落としていける年齢層なのに。

一人3頁として計6頁割けないというのならツーショにして半ページでいいから連載すれば売り上げは変らないぞ?
むしろ増えるかもしれない。
私なら確実にツーショなら買う。





卒業時の特集には
いろんな伝説を作ってくれたね・・・・今までありがとう・・・・3誌・・・・とかしんみりしていたのに
本当に載っていないのを目の当たりにすると

可愛さあまって憎さ百倍。








−−−売上が落ちてしまえばいいのに・・・・・




 

とすら思う手の平返し・・・・!!!
そう思ってしまった瞬間少し心が痛んだがこの氷河期を乗り切るには雑誌が頼みの綱だったのに。

この卒業についてこの冬に友人と話し合った結果その友人から出て盛り上がった提案を今こそ出版社に届けたい。
Camcanに姉Canがあるように、



 

POTATOに兄ポテを作れぇぇぇぇぇ。





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posted by . at 03:22| KinKiKids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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