2009年10月17日

横浜オーラスレポ続き。


−−−続・Gyo頭光一の可愛らしさ報告。






いぇーい♪とさんざん嬉しがっておいてすぐに光一ぼやいた。




光一「あっつー・・・ぬいでいい?」




可愛いのに!!!

会場全員「だめー!!」






 

こんな時に本領を発揮する会場の一体感。
しかし会場だけでなくステージでも脱ぐのを止められていたようだ。





マイクを持っているのが光一だけなので
MAとMADが何を言っててもわからないのだが
光一を取り囲んでなにか必死に言っている。

光一が普通に「似合ってます!似合ってます!!」って言われてるーと
ちゃんと客席に伝えてくれた。






かぶらされたのは
この魚頭の阿呆らしさと暑さも味わえというダンサーの逆襲なんだと思っていたのだが
ただ単に見たかっただけのMAとMADだったのか。

光一もうっかりと励まされている始末。
可愛い。





というわけでかぶったまま一人一人とトーク。





辰巳をいじって町田にもかまって
ここで事件は起きた。
刑法第174条、刑事訴訟法第319条に抵触する社会的事件が二つ同時に起きたのである。





光一が米花へふわふわの綿菓子みたいな甘さで呼びかけた時だった。






oketsu51.JPG


セクハラと冤罪という社会的事件がたった1分で成立。
違うっス違うっス!そんな仕草してももう遅い。
もう光一eyesは松崎にロックオン。







どうする松崎。
あぁ・・・
「それでもぼくはやってない」
がグローブ座で舞台化されたら主演は松崎でお願いします。







松崎はどうすることもできないまましないまま。
そんな松崎に寄っていく光一。






ん?





光ちゃん、寄りすぎじゃね?!











 

−−−つづく





 



posted by . at 15:31| KinKiKids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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