2009年01月07日

「堂本剛と頭の中」






コンレポは週末3連休やることにしてしまってとりあえずネットしていてふと思い出したのがこれ。
そういえばこんなものが発売だった。
剛さんは地味に本印税稼いでいるよな。




 
余談だが
うちの近所の図書館には「君とあるけば」が置いてある。
「ずーっといっしょ」もある。
「僕の靴音」もある。
いつも借りられずにまとめてひっそりとそこにある。
アーティスト本というカテゴリにある。
見かけるたびに
  
心理学の棚にそっと移してやろうかと思う。




   

本作品は3月発売。
新曲プロモも終わり、SHOCKな日々でうっかり剛が恋しくなって買ってしまいそうである。
ファッション誌連載ということで今までのアイドル誌連載やコラボ本などとは一線を画する様子。

連載のまとめでもあり企画もアリの一冊。
うちの近所の図書館にもまた入るのだろうか。



   

−−−堂本剛の頭の中をスキャニング?




   
そんなドキュメンタリー本・・・・
図書分類はどうしたらいいだろう。
大衆風俗学か民族学か。
歴史学か
推理モノか
SFなのか。
いっそホラーかも。
ついには官能小説なのかも。





     

少なくとも31日と元旦の剛の頭の中は光一でいっぱいだったはずだ。

そりゃもう光一独り占めだの光一がオマエがとうるさいくらいだった。

     
物理的に頭ぱっくり割ったらヤッターマンのメカの素使ったみたいに
ちっちゃい光一小型メカがぞろぞろ出てきそうでもある。





「ええがいな!」「ええがいな!」「ええがいな!」「ええがいな!」



   
って頭からたくさんのミニ光一メカがはしごで降りてくるのだ。
あら、かわいい。
剛の頭、ちょっと割ってみたい。




      

posted by . at 02:49| KinKiKids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする