2014年08月31日

昨日掲載の新番組要望例文についての注意とお願い


昨日Blogで新番組要望の例文を掲載しましたが
「熊本でも」と例文内に明記してしまった為
そのまま送られている可能性があります。
(現在は昨日の文章の一部削除しました)

また同じ文章が複数届くと自演であると判断される恐れがあるとの指摘がありました。

その他にも
例文内の地名が誤ったままでは意味が通じずあまり心証のいいものではないということ
整合性のとれない意見は無効な意見として破棄する場合が多いということ

くれぐれもお気をつけくださいとのことでした。
確かに指摘の通りそのような恐れがありますのであらためてお願いがあります。

どうか例文はあくまでも例文として参考程度にしていただいてご自身の心からの気持ちを込めて
要望を送信してくださいますようお願いいたします。

現在は昨日の文章一部訂正いたしましたが
例文でもいいから要望をあげてほしいと申しあげてしまった経緯もあり
しかしあくまでも例文として掲載したつもりだったので
地名等は訂正していただけると想っていました。
できれば気持ちやシチュエーションを添えてと促したつもりだったのですが
認識が甘かったかもしれません。


したつもり・・・したつもり・・
・・・じゃいけなかったですね・・・。


私自身、配慮が足りず申し訳ありませんでした。


ただここで要望をあげることをためらわずにいてください。
立ち止まったらそこでおしまいだと思うので。
そういうのあるならめんどくさいという印象をもたれてしまうことが怖いです。
地元にきんきをというお気持ちの熱意は灯し続けてください。
きんきを全国で見たいという気持ちに変わりはありません。

何度も申し上げますが例文はあくまでも例文として
事務的に伝わる事柄を記載したものと認識していただき
ひとつひとりの想いが無駄にならぬよう届くこと願っております。


どうかよろしくお願いいたします。





posted by . at 22:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする