2014年02月20日

Majiで鯉する5秒前



 


−−−庭には池を作って蓮を植えて錦鯉を飼いたい(めざましすっPPIN)




 

なにその極道組長嗜好。



いや、日本庭園という意味なのだろうと思うのだけど
そういってくれずにこのように事細かくその意向を紹介されてしまいました。


つよしさんの財力ならすぐにでもできるよね。
いいよ。you作っちゃいなよ。
蓮植えると同時に蓮(Lotus)つながりでロータス車とか置いてあげると喜ぶかもよ。


さて。
本編では盆栽へ関心を示し




「まだその道には手を出していないですけど
 ゆくゆく出しますし。」







道・・・
ただ道を探してる。
その道は盆栽への道もあるのか。




道つながりで
やはりどこかこのいいっぷりが覚悟の上の極道感がやっぱり拭えない。
やだ素敵。


だってやっぱり盆栽への興味を語るにしても
いささか先生のそれと違う。
いささか先生はきっと手を出すとかいわない。

比べるのがサザエさんってのが間違ってる気もするけど
盆栽といえばいささか先生か三宅健ですよね
(異論は認めない。但しジャニヲタに限る)



ですので事務所的には先駆者がいますのでねぇ・・・(ため息)
盆栽の道は険しいかもしれませんがその

 



手を出してないけどゆくゆく出しますし




という精神は違う方向に発揮していただければと!!!!

隣でほころぶ大輪の花に手を伸ばしていただければと!!!


出して!!そのすぐ手出して!!!!
ゆくゆくじゃなくイくイく出して!!!!

 
 






・・・・。






終わります。
(はい、また下ネタやらかしたー逃げてーすぐ逃げてー走って逃げてー)

 
 
 
 
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2014年02月19日

SHOCK2014パンフ読みまして。

 
今か。(買ってきたのは8日)


いいですね今年のパンフ。
躍動感のあるとても素敵なパンフです。
演者含めスタッフ、周囲の絆、その心意気までも明確に記されている頼もしい一冊。

 

あらためて思うのですが
しょっくはご褒美
こーちゃんにとって
ほんとにそうなんだろうなと思います。
きっと関わったすべての方にとってもそうなのだろうと。


―――なにがあってもショーは続ける

そのテーマのままにこの作品を愛する主催者側の想いも詰まった
こんなパンフは本当に愛おしい一冊です。


東宝さんが・・・
というよりもその一企業としてではなく
関わるひとりひとりが個々でこの作品をこれからの未来を見据えて
長く愛してくださる気持ちをひしひしと感じる。



この成功により興業的に潤わせた実績や
1000回を超えた功績を称える感謝で動いているのではなく
明日の未来へこの日々が続くようにと息づいている。
そんな呼吸が聞こえますよね。

 





満身創痍で日々挑む舞台。

 

以前は
ご褒美という言い回しに少しひっかかるものもあったけれど
こーちゃん35歳のここにきてこの表現に納得できてきました。




この舞台がこれほどの体力勝負
かつ座長ありきのシングルキャストのミュージカルでなければ違っていたかもしれない。
初演からそのステージに立っているのはもうこーちゃんだけ。




いつか出来なくなる日はくるし
出来てもいつかこのクオリティを下げなければ続けられなくなる日がくるし
果たしてそこにあのこーちゃんが納得するかというと疑問だし
まだ高みを目指せる毎日がご褒美であり宝物なんだろうと。




たとえば10年後同じクオリテイでできるかといえば無理だと思うし
仮に怪我や身体的不安要素が発生すれば叶わぬ場所。



体力的には今が一番充実してる
そんな宣言が必ず必要な過酷さであり
綿密な計算と確実な安全対策、
そのすべてを保つために公演数も考慮しなければならない。




満席で月に30公演の舞台と
7割入って月に45公演の舞台をやるとしたら動員数は後者が勝つわけですし
(多人数の出演料、人件費等の費用や初期投資は考えないものとしてw)
単価をあげたり
グッズを増やしてみたりもするでしょう。
あまりこんな話しても仕方ないんですが
そんなこともいろいろ考えられちゃうわけで。




今は興業的にはどんな舞台にも優っておりますが
こーちゃん35歳かー
この公演数かーと思うとね
今年は1200回超えるのかーと思うとね
ふと考えてみたりするわけですよw
心配になったりするわけですよ。
どこまで頑張れるのかなと。




だけどこーちゃんは限界まで頑張るのだろうし
それこそ舞台で散ってもいい覚悟。
むしろ本望、そんな人だったりするので。
ご褒美といってくれたほうが安心できる今日だったりするのです。

 



どちらかといえばつよしのソロの方向性の方が
ずっとやれるんだろうなって思うんだ。
小さなキャパも前向きに受け入れるし
触れあうことも怖がらないし年を重ねていくほどに
本人と環境とが融合してもっと馴染んでいくだろうなと。



ただそこに納まる未来だけを望んでいるわけでもないと
悟らせたいという意図を持って仕掛けていたいんじゃないのかい?とも感じる。
そこも面白さだなぁ。





SHOCKの場合は
ライフワークと位置づけるにしても
そのライフ、限られてると思うんです。

だけど!!
だからこそ!!!

あんなにも輝いているのだと・・・・!!!


その刹那ごと愛してる・・・・!!!







だから
私にとってもご褒美だなと思うのです。
きっと私自身がいつか一生を振り返った時にこの頂いたご褒美は
それはもう燦然と輝くのだろうと思うのです。






オリンピックを見ていても思うのですが
金メダルを取っても人生は長く長く続いていく。
ご褒美ってやっぱり頑張ってこそ貰えるもの与えられるものと感じる。





そしてありのままで愛される喜びがあることの上にあって
そこから成り立つものなのかもしれない。





そう思えば
きんききっずは一生続けられるエンターテインメント。
踊れなくなったとしても
どんなふうに形を変えても
色あせない楽曲と共に互いがそこにいるだけで成立する場所。
ありのままでいて愛される喜びがそこにある。
そういうごく当たり前な位置づけで存在する安心感があります。




踊らなくても
歌わなくても
ただそこに揃っているだけで
成立する。


あ!きんききっずだ!!!



そんな当たり前が浸透してるってすごいこと。







いつかSHOCKがどうなっても
当たり前に
そこにはきんきがある
そんな存在をファンとして
守っていけたらいいなと思います。






SHOCK2014
またこの一年を楽しむと同時に
しっかり心に刻んでいきたいと思います。

 





あぁ・・・
しょっく行きたいいいいいい

 




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2014年02月18日

陰語といえば

 

 
「あとでドーナツ食べる」





これはftrの陰語なんじゃないかと疑っています。

 
 








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2014年02月17日

時系列とか無視




ごめーんw
今更リアスコの話するわ
ごめーん!!!!



おひさしぶりです。
こんにちは。
寒いですね。
手袋して打ってます。
しかしちょっと更新休みすぎたね(*ノ∀`)テヘペ




しょっく観劇の話とか舞台挨拶の話とか久しぶりの兄弟とか
いろいろあるのになぜか今更にリアスコの話を今します。
何故?
何故って
時系列ってなにそれおいしい?




いろいろとらっしゅ宣伝に出たきんききっずですが
私は放送された中ではリアルスコープが大のお気に入りでリピートすること数え切れず。



 

最初のペコリの時からつよし見て恥じらうこーちゃん
あれ・・・
これってらっしゅ宣伝だよね・・・
これってナニかのカミングアウト会見だったかなと見紛うごとき恥じらい。





テレるなんて表現では許さないよこーちゃん・・・・
恥じらったね・・・
恥じらいのためらいを隣で堂々としてる彼をチラ見して
こんなftrでいいのかを確認したいこーちゃん。

そうでなければ
つよしの堂々としたたたずまいから察するに
つよしがこーちゃんが恥じらうよう刺激するなにかを言った
もしくはなにか恥じらうようなことをしたと考えてしまうのは仕方ない・・・



 

つ・・・つよし・・・なにを・・・(*´Д`)ハァハァ
教えろ・・・・(*´Д`)ハァハァ



どっちにしろ楽しい。





 

しかし静止画でもこーちゃんかわいい(*´Д`)ハァハァ
ふぁぁぁああああ
こーちゃん麗しい(*´Д`)ハァハァ

 




さて。
おい、と咎められるままに
こーちゃんの語りに眠いフリしてみたり
最後は
「そういうことを考えると?」
と、ちゃんと相方がまとめてもう一度フリ返ししてかーらーのー

「オススメしません・・・」

と口ポカーンでおとすナイスコンビネーション!
that'sきんききっず!
いいねぇ!





こーちゃんはF-1の為にフェラーリを所有するというATMっぷりが話題になったF-1愛も吐露。

 


金もかかるしメンテも大変だしと
なかなかオススメできないものを溺愛するこーちゃんですが
でもこれもある意味自慢なんだよね。
そこがいいんだよ?
無理でしょ?
オススメできないくらい手がかかるけどすごいのかっこいいの
心意気も含めてそこが好きなの
って言いたい気持ちが隠れてる。




そういうこと考えると?




寝たフリしたり
内装の話してたからといいつつ聞いてるめんどくささだったり
見てないふりして監視されてたり
なにげに買い物上手な感じみせておきながら指ぬきに2万出したり
すごくお金もかかりますしね。


揚げてても鶏肉やでぇと言い放ったり
お腹に取っ手もついたりしたし
メンテも大変ですしね。



 

 


オススメしません・・・・




はい。
知ってた。
それがつよし。
そこが好き。
結局自慢。

 




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2014年02月05日

つよしおもろいアクセル全開、つよし大好きブレーキ全壊




歴史に詳しい女子を「レキジョ」理系女子を「リケジョ」と呼ぶのなら
きんき女子は「キンジョ」になるんだなって・・・気づいた瞬間の
きんき遠くね?近所じゃなくね?という遠征組の葛藤。

 



 

こんばんは。


見ましたかめざまし。

ダニクリときんききっずのイチャイチャ対決
・・・もといアクセル全開インタビューと銘打っての対談が放送されました。



まず先行争いにうってでたのはダニクリ。

 

用意された質問と思われるつよしの質問として撮影中のエピソードを尋ねられ
なぜかいきなり見つめ合うダニクリ。




 

くそぉ!
負けるかぁ!
さあ!見つめ合えきんききっず!!

しかし映らず。
ここはグッとこらえてインタビュアーを責務を果たすことが先決と判断したのか映らず。
まぁ、ひょっとして映ってなかっただけで見つめ合っていたのかもしれないが真相は闇の中だね。





そのダニクリのエピソードはまとめると
ダニさんがクリさんにモノ申したいらしく。

「こ ろ す き か」

と。





こーちゃんはそんなエピソードも
わかっているのかいないのか緊張の面持ちながら
んーふ?
なんてこーちゃんなりの英語わかってるぽい合いの手、もとい相槌打ってみるのがかわいい。




ふとそこでクリさん、
君達は若くみえるけど
日本人が若く見えるのは健康的な食事をしているからかなと言いだす。

クリさんの
スシ食べようかなという思いつきにこーちゃんったら
ちっちゃく拍手ぱちぱちぱち。

 



かわゆうううううううううううういいいいい(*´Д`)ハァハァ






 

ぱちぱちしてたらそこにつよしが食いついたの感じて
お口一文字に結んでつよしなにゆうんやろーーーって全開の表情で待ってる。
アクセル全開インタビューってつよし大好きアクセルのことだったとここで知る。
まさにアクセル全開である。




 


つよし「スシといえば銀座・・・・




はい、きた。
いまからボケます顔きた。
そして





つよし「銀座は日本語でザギン。」






この次の瞬間に雪崩は起きた。

 


こーいち「なにゆうてんねんw」

 




ぺちっ






でれれでれれれでれでれでれでれでれでれれれれれれれれれれ




 




雪崩た雪崩た。
雪崩とまらず。
アクセル全開。
踏み込みいっぱい。
ぺちっ。
もうっ
つよしったらっ
またおもしろいこといってっ





でれれでれれれでれでれでれでれでれでれれれれれれれれれれ

 
つよしおもろーい発動。
 


この緊張を解かして後の

今すぐ?行く?
と社交辞令を許さないあたりの後追いもよかったw

立ち上がり行こうとするだけでなく軽くボタンに手かけて衣装を脱ぐ仕草をちゃんとつける辺りもさすがつよし。

ちょっとしたノリの延長さえなにかひとつでもリアルをそこに連れてくる。





 

こーちゃんの緊張もほぐれて
えーいまからいくのーん?
・・・的に雪崩たまま、その流れ見てるにっこにここーちゃん。
なぅー?
って驚いてみせちゃうこーちゃん。
 



 

つよし大好きアクセル全開インタビューから
後半はもう完全につよし大好きブレーキ全壊インタビューとなりました。





ダニクリに銀座って日本語じゃないの?!という疑問が生まれてやしないか
という心配は残るが気にしない。

ザギンで寿司。
大丈夫。
日本通っぽいこのノリもぜひ覚えて帰ってね。





 


雪模様のSHOCK初日。


雪が降ったのは俺のせいじゃないと初日の挨拶で言ってたらしいけどそうかなぁ。

ほら、やっぱりこーちゃんのせいかもよ?
 
 




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posted by . at 02:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする