2012年01月10日

【PV】かわったかたちのいし【レビュー】

バルス.jpg






新曲ジャケはやはりどう見てもバルス。






それはさておき。
早速フラゲしてまいりましたシングルDVDレビューです。
残念ながらメイキングは入っていませんでした。
メニュー探したり裏返したり光に透かしたり火であぶったりしてみたんですが入ってませんでした・・・
JEめ・・・・いれとけよ2000円でいいからいれとけよ・・・・・





music clipの舞台は映画製作現場。
わかりやすいイヤな女丸出しな女優、横暴な助監督、翻弄される主人公。
わかりやすく理不尽な展開も短いPVならではの演出。

しかしまずここでつっこみどころがひとつ。










なぜかバナナを握らされている女優がそこに。
どんな映画だw




そんな日々。どんなだ。




映画制作の現場の現実の前に打ちひしがれそうになる主人公。
現場セットの片隅でひとり残って肩を落としている。

ふと、なにかの気配を感じ、セットの奥に目を見やると
光を背に逆光シルエットで歩いてくるスタイリッシュな影が2つ。







 

妖精キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

歌った━━━━(゚∀゚)━━━━!!







なんかスタイリッシュな妖精キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ftrとも足ほっそーー!!
こーちゃんがこーちゃん丈のジャケでふんわりアレンジヘアでキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
つよさんがジャケひらひらりんしながらキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

歌いだした━━━━(゚∀゚)━━━━!!







そして主人公の回想。
赤いダウンベストの主人公、青いジャンパーのカメラマン
変な石拾って一緒にながめた想い出。
若かりし楽しい日々、時に尖った感情をぶつけ合った日々。







ある時、
様々な想いを抱えきれずその拾った石を捨ててしまう主人公。




 

そこに現れた妖精。
光りの妖精が近づいてきて優しく差し出したその手には変な石が。





 


「そなたが落としたのはこの変な石か・・・?」







 

そんな金の斧銀の斧的イソップワールドを展開。






台詞はないけれどきっとそんな優しさをたたえたこうちゃんの瞳。
そんな優しさを背後支援するつよさんの瞳の強さったら無いwww


更に重なる回想。








主人公の部屋に勝手に上がり込んだ無精ヒゲの青いジャンパーの人(え?鍵持ってますか?)
石が無いことに気づいて川へ全速力で走る無精ヒゲの青い人。(勘良すぎ。察し良すぎ。)




一旦、川を離れた主人公も想いを翻して踵を返し、川へ戻る。
するとなぜかダウン着るほどに寒い冬の川に入って石を探す青いヒゲの人がそこに。















 


惚れてまうやろーーーー!!!








なぜわかったそこの青い人。

きんき妖精萌えにも忙しいのに
なぜ登場人物にもそんな無駄に萌え展開を散りばめてくるのかw




主人公も川へ入り、一緒に石を探す。
そして青い人が石をみつけた。
互いに見つめ合い微笑み合う。





石を握りしめ、あの日の石思いだした主人公を温かく見守る妖精ftr。




 

そしてまた同じ映画現場へ。

それでも流されずもっと自由に生きるんだ
尖ってる自分らしさ。あの日のようにありつづける
かわったかたちの石。
忘れない目印だよと。






見届けて去っていく妖精ftr。
セットの奥の光の海へ消えていく。







fine.






最後もやっぱりバナナ握らされてる女優が憎めない
イヤな女なのに憎めなくなるこのバナナの存在感。
ゆきさだ氏、ここが一番上手いなと称賛したいところです。


しかしまぁ、全編に渡って



もう尖った部分が丸くなるほどに苦難を乗り越えて達観した熟練カップルが

妖精になって育ちゆく恋を支援しにきたようにしか見えない











 

私、間違ってないよね?!(byリカ)











そんな気分です。
ありがとうございました。

全力で支援。


そしてカップリング曲もとてもいい。


ナミダ、空に輝く。
ユキムシ。
とてもイイ。


輪郭は曲も流れも声もテンポも好きテイストなんだけどどうにもこうにも歌詞が・・・・うーん・・・言葉綴りも感情も共感しづらい感が否めない。






ナミダ、空に輝くは
なんの説明もいらないからただ、ただただ聴いて。
その歌詞の世界に浸れるのはftrのこれまでとこれからが重なる色がそこに見えるから。
真っ直ぐに永久を祈る今を感じられるからだよね。




ユキムシの切なさはまた博多と離れているつよさんの心持ちのようでまた切なさ爆発。
涙、出る。


胸が痛い。
熱い。
そして温かい。





聴いて。
ただただ聴いて。




 

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posted by . at 15:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012しょっく企画の概要について

【企画の概要】


昨年2011年度はロミオの白靴下を調査していた当Blogですが、
本年2012年度SHOCKにおいて新たな企画を始動致します。


 

名付けて、


【2012年度SHOCK企画】好きな食べ物はなんですかデータベース

今回のSHOCK、記者会見シーンの記者の質問に
「コウイチさん、好きな食べ物はなんですか?」
という質問が含まれています。
その質問にコウイチさん、もちろん答える訳ですが、

初日は、
「たこ!」

と、元気に答えた光ちゃん、
2公演目では

「もも!」
と、また元気に答えました。


というわけで。


4ヵ月139公演、コウイチさんの好きな食べ物を集計します。


 

ちなみに


2012/1/9現在

1月7日夜公演:タコ
1月8日夜公演:桃
1月9日昼公演:タコ夜公演:タコ


3タコ
1桃


   
と、なっております。

タコがすでに3タコ・・・www


いやいや、だって

まだまだ好きなものといったら生姜焼き、イカ、もずく酢、イチゴ、つよしといろいろあるはずです。
たまには明太子だの地域に根ざした気遣いが出来るのか
はたまたとっさに思いつかずに無難にタコを推し続けるのか
はたまた165cmくらいの誰かに勧められて素敵なモノを言ってみるのか

4ヵ月という長丁場、毎日祈り続ける私達ですが
昨年同様にそこにまた私達サイドからも観劇の楽しみをのせていくのもいいんじゃないかと思いたった次第です。
こーちゃんの今日の「好き」を集計できるこの楽しさったらないわww


尚、記者の質問が変わった場合は集計終了とします。
どうか変わらないように祈っててw

日々、知ってる方を尋ねて更新していく予定ですが
わからない場合は観劇された方、知り合いが観劇してたから知ってるよという方、
ツイッターでもメッセージでもかまいませんので教えていただけると幸いです。


 

ご協力のほど、なにとぞ宜しくお願い致します(土下寝)


たこももたこたこ。

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2012年01月08日

どうか光ちゃんの望む全てが叶う日々でありますように。



 

【↓ほぼ普通の日記でSHCOKネタバレは避けてます。
あ、衣装がたまらんとかマジ天使とかエロすぎるだろおいとか可愛いは正義とかつよしすぐきてとかは言ってます】



 


SHOCK初日に行ってきました。


お誘いいただいた時には携帯見て30秒くらい






(゚д゚)





となるくらい固まりましたが何度読んでも本日初日ということで
すぐに準備して車すっとばして行きました。
本当にご縁に感謝します。



泣くだろうなと思ってたけどやっぱり

「必ず生きて帰れ」
で泣いてしまったなぁ。




 

昨年のいろんな出来事が重なった気持ちもそこにあって、胸、貫かれた。
全編通じて本当に胸が締め付けられました。
想いも含め、そのすべてが綺麗で。
綺麗で。
視界が何度も歪んだ。




いろいろと変更になった部分もありましたが
なんで無くなったぁぁ・・・って思う所もあったけど
新しく盛り込まれている部分もあるし
どんな変更も何事においてもこーちゃん自身が納得して自信持って届けられているものであり




ある意味、
 

萌え所も面白い所も満載でして。






なんといっても
注目すべきはドレス感アップ・・・・!!






こーーーーーれーーーーーーはーーーーーーたまらん・・・!!





胸元サービス!サーービスだし!!




 

肌まっちろ!!





脇下、肩甲骨サイドの白さ、白いなんてもんじゃねーーよ

真っ白どころの騒ぎじゃねーーーよ






お肌まっっちろ!!





 

天使!!

まじ天使!!!







SHOCKいい。
SHOCK好き。
こーちゃん好き。
こーちゃんすごい。
こーちゃんかわいい。





つよしありがとう。




 

思わず手を合わせたよ・・・
つよし・・・・どうしよう・・・
ここにきてこんなにもかわいい
奇跡の33歳。




 

衣装上手に脱げない着れないシーンがあったんだけど
弁当助手兼衣装助手お願いします。
脱がすだけじゃなく着せて。
そこはどうかひとつこらえて。




その間のなんやかんやはここはひとつどうかひとつどうかひとつ・・・・



 

あぁ
でもかわいかったんだよ
あの奇跡の33歳、なんでもできるのにお衣装脱ぐのに最後に手首が抜けずに手首ふりふりして脱ごうとしてた。
ものっすごい真剣なシーンでwww




 

こーちゃんかわいい・・・・
ありがとうありがとう

でも本当に何事も無く幕が開き、何事も無く幕が下りるまで祈り続けます。
どうか光ちゃんの望む全てが叶う日々でありますように。






その天使を迎えた博多座。

光ちゃんの大好物だからと場内でストロベリーフェアやっちゃったり生姜焼き入りプリンス弁当作っちゃったりしてる
博多座の商売根性にも注目ですw
ずっっっっと赤字経営な博多座が全公演満員御礼でウカれているんだと許してやってください。





だって昨日、グッズ売り場のお兄さんが
最後尾の看板持ってどうすればいいのかあたふたしてて笑ったww




カウコンに慣れてないV6みたいなどこ見たらいいのか的慌て感←わかる人だけ笑って




さて、
それはさておき、そろりそろりと発売が迫りましたね。




 


変わった動きの腰





 

あ、間違った。
さっきめざましの編集してて
つよし見てたらつい・・・・・



変わったかたちのつよし


 

発売ですね。

こーちゃんが言ったのでもうすっかりこのタイトルでおなじみの正式名「変わったかたちの石」
全力で応援してまいりましよう。




 

大阪・東京・小喜利・SHOCK初日描きたいことばかりがいろいろありますが(放出しないと書きとめないとそろそろ脳内ぱーんw)
今日はまた博多座いってきます







もう一度祈ります。
何度でも祈ります。
どうか光ちゃんの望む全てが叶う日々でありますように。






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posted by . at 11:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月03日

【Kコン】24+51=75個の好きだったこと。


向かい合って寝転んで起き上がって向かい合わせで登場なんてやっちゃうのが好きだった。
起き上がる時の衝撃をすぐに忘れて驚く光ちゃんを見守ってくれてる剛さんが好きだった。
こんな観覧車、よくぞ考えついたという感心とそこにときめきをくれるのが好きだった。
見つめ返せなくて揺れる瞳も、意志の宿る瞳も視線をはずす優しさも大好きだった。
 


believe youで光ちゃんへ向けて差し出す剛さんの指が好きだった。
ガードに軽く腕かけて支えてるだけの光一の左手と強く握ってる剛さんの右手が好きだった。





 
思いださなくても自然に手が上がり初回から観客の手がΦを描いたのが好きだった。
君に夢中だのくだりで頭を狂おしく回す剛さんの想いののせ方が好きだった。
ひとつひとつの仕草にその歌詞の想いを巧みにのせる剛さんの表現力の深さが大好きだった。





オープニングに剛さんからも挨拶があること、いぇーい!ってまた返して盛り上がれるのが好きだった。



遥かな世界はふたりだけのものと信じられる伸びやかな歌声が好きだった。




4曲終わっても5曲終わってもMCにならないことに動揺を隠さないファンの戸惑いが好きだった。




 

歌いこんでるだけあって抜群の安定感で拡がるFamilyの歌唱力に圧倒されるのが好きだった。

しっとりとしたヒマラヤで光ちゃんがロック調にマイクを手前に倒して歌いあげてしまうのが好きだった
光ちゃんが精一杯の表現を託しては彷徨う手のひらが好きだった。




スタンドマイク・・・萌えるなとこれからもギター以外でもスタンドマイク取り入れていこうかと次のコンへと想いを馳せるのも好きだった。
一緒にやりたくて君と僕の中でのサビの振りを自分の中に入れていく一回一回が好きだった。
ぽんぽぽんと手叩いてから手をあげる、定番のノリも初回から自然と出来るのが好きだった。




剛さんの感性で音を捕える重心の低い力強いダンスが大好きだった。
光ちゃんのドームを貫くビームさばきとその衣装のハマりっぷりにうっとりするのが好きだった。
奈落から現れた剛がさりげなく差し出すマイクを光ちゃんが当たり前に柔らかく手に取るのが好きだった。



   
めくるめくビジョンで、一転する照明でお城へ連れて行ってくれるのが好きだった。
左右の花道を剛さんを先頭に光ちゃんを先頭に行進する後輩とダンサーさんの並びと歩きが愛らしくて好きだった。





イントロの一瞬でスワンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!って歓声の上がる客席の期待が好きだった。
見つめ返していいのよ・・・・?手を伸ばしていいのよ・・・・?けし掛けるくらいの気持ちで心で呟くのが好きだった。






広がりも縮まりもしない女性ギタリストと保つその距離感覚を微笑ましく見守るのが好きだった。
かたや無邪気な笑顔で男性ギタリストとはしゃぐのが愛らしくて好きだった。






もっともっとの気持ち、伝われって想いながらftrへ返すコール&レスポンスが好きだった。





動く歩道で走る光ちゃんが剛に向かって走ってるみたいで可愛くて好きだった
足投げ出して座って運ばれ、股をくぐってく剛のちっちゃさが好きだった。



MA・ふぉーゆーひとりひとりにもちゃんと見せ場作ってくれるのが好きだった。
光ちゃんの綺麗なターンと一緒に舞う裾のひらり感が好きだった。
光ちゃんの衣装はこの細工がこうなってて剛の衣装はこうなっててここが違うんだって細かい所まで見つけるのが好きだった。



剛さんは2本、光ちゃんは全部の指を出してみるエログローブの指萌えが好きだった。
2ndの指先、ftrの意味でもあるように感じられて好きだった。
この振りを一緒にやりたくて覚えたくて手のひらが半端に空を切った悔しさとそれを悔しいと思える自分さえ好きだった。



剛が差し出した手をしっかりと握り返す光一の手を、見届けるのが好きだった。




バンドメンバーの真っ白な衣装の中で赤い衣装のftrが映えて、埋もれなくて探しやすくて好きだった。
そんなにも回すかと頭くるくる回すふぉーゆーの思い切りの良さが好きだった。
ストリングスの皆さんが参加しない楽曲でも弓を振ってノっているのが好きだった。





バンドメンバーとダンサーとの一体感、絆、信頼感、みんな最高の笑顔が嬉しくて楽しくて大好きだった。



スキダスキダスキダのこーちゃんの言いきる息づかいがエロくて大好きだった。
「キスをした」の剛さんのちゅを待ってビジョンに釘付けになるのが好きだった。



光ちゃんの裏声とハモののけぞる顎と喉と鎖骨に悶えるのが好きだった。
スタイリッシュタラちゃんと評判の剛の刈上げが下なめで見るのが好きだった。
夜空に浮かぶ背中合わせのKの星座を見つけた瞬間の胸の高鳴りが好きだった。



Kingというタイトルの割にはKing感は推してこないなという構成がある意味拍子抜けにらしくて好きだった。




思っていたよりもずっと上へと昇る飛行船にまずみんなでつよしがんばれぇっって祈ってるのが好きだった
飛ぶ回数を重ねるごとに剛さんがだんだんと手を離せるようになって両手を振れるようになるのを見守るのが好きだった



空き缶の角度がやっぱりやっぱり楽しみでみんなが剛を見てしまうのが面白くて好きだった。



カウコンはどの衣装かなって予想するのが好きだった。
話してるとどんどん近寄っていく距離とお互いだけしか見えてない横顔ばかりの放置プレイが好きだった。
パーカーをやっとftrで着てくれて、あまりにもペアルックなその感じにニヤニヤするのが好きだった。


Kアルの参加アーティストの大御所の名前のひとつひとつに感謝をこめて話してくれるftrが好きだった。
感謝と誇りをしっかりと私達に届けてくれる歌声にftrへも感謝と誇りを捧げる時間が好きだった。



スノードームのように降り注ぐ金テープに包まれるftrが好きだった。
その者白き衣をまといて金色の野に降り立つべし・・・そんな金テの野原にftrが立ってるのが好きだった。


下神さんが金テープ持ってはしゃいで帰るのが好きだった。








深い深い愛でftrへと温かく差し出してくれる建さんの大きな手が大好きだった。





饅頭が詰まって止まった山車、剛が戻ってこないって光ちゃんが投げる視線が好きだった。
離陸できなかった飛行船、怖い高さにいるのに光ちゃんの方を見やってはものともせずに光ちゃんの分まで歌おうと心整えてくれる剛が大好きだった。

うっかり剛パートに歌っちゃっても合わせてくれる剛、気づいてなくて歌っちゃう光ちゃん、それでも皆に届けられる安定感、大好きだった。



降りすぎた雪、何度も咳き込んでもいつものKinKiKidsを私達に届けようとして闘ってくれる光ちゃんが大好きだった。



胸元ぽんと励ます剛さんのさりげない優しさが染みわたってもう大丈夫だと思えたのが嬉しくて好きだった。



常に相手を想ってるそれが伝わるのが好きだった。大好きだった。




座れって言われなくてもすでに座っててすみませんとftrに向かってへこへこしてみるのも好きだった。
パーカーがひとりで着れただけで大喝采と拍手を浴びる光ちゃんのポテンシャルが好きだった。
剛さんに言われるままに誘われるままに目マンになる光ちゃんのピュアホワイトな片目が好きだった。
つきあい長いけど見たこと無いとまだまだ新しい可愛さを見つけるのにニヤニヤするのが好きだった。


剛といて光ちゃんが本当に安心してはしゃいでる笑顔が大好きだった。





夜中でも太るなんて気にせずに夜中にカップ麺食べてそんなエピソードを話してた笑顔に想いをはせるのが好きだった。

ドームついたよーみんなどこぉ?って待ったり待たせたり、してもされてもみんなウカれてる証拠だよねって笑えて好きだった。

あの曲で剛がこうしてたりするんだよね光ちゃんがこんな顔してんだよねって情報交換して次のコンでそれ確認してほんとだって笑うのが好きだった。

こんなのできるのKinKiだけだよね!さすが我らのKinKi!!って誇りを語りあうのが好きだった。


寂しいよって泣きながら別れても、最後はまたねって言えること、KinKiがいるからまたねって言える挨拶が好きだった。










そんなたくさんの好きだったこと
Kコンありがとう





 

私達はKコンの最後のひとしずくまで零さないように見つめ続けた。
私達は今夜も空を見上げてはあの冬の星座を探してる。





Kコンはたった5回で
あぁ、なにもかも終わってしまうけれど、けれど





生きてる証拠と思えるようなKinKiKidsを愛してる。
そうしてftrと生きていきましょう。






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posted by . at 22:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする