2011年10月30日

てれびなびが面白い。

それぞれのイメージカラーを左胸に携え、
更に光一はベルトにも赤、剛はインナーに青、
光一は胸元のボタン2つはずして、剛は丸い肩はだけて



つよしのインタ。
最初の15行に漂う官能小説のかほり。
12頁の終わりを読む頃には

つよし、逃げて!!超逃げて・・・!!
と手が震えた。(笑いで)

いや、きっとインタビュアーの方は
その強い存在感に静かに寄り添う彼の魅力をあますところなくお伝えしようとしたのだと思うが
いかんせん無駄に小説風に仕上げすぎた感ありあり。

「少し上気しているのか頬にほんのりと赤みがさしている。」
「1時間近い光一との撮影が剛の身体を熱くしているのかもしれない」

なんてレポしちゃう。

あ、お決まりに
とりあえずツッコンどくか




 


君たち・・・なにしてた・・?






あぁ
うっかり面白い。

できたらそこを官能小説風に問いただしてくれても良かったよ?


しかしインタの流れ、ftrでの想い、ソロでの活動も絡めて、その想いを明確に伝えたいという気持ちは伝わった。
ある意味このインタビュアー、ファンになった。



この記事の流れ、どうしてこうなった、
そしてストップかかるかかからないかのギリラインを責めてくるこの感じが気になったので
この人、何者なんだろうと調べたらまさかの本誌てれなび編集長・・・!!!


編集長!!まさかの編集長!!
そりゃ、この記事にストップ入らないわ・・・
賛否あるかもしれないけど
きちんと想いをそのまま伝えようという意思があればこういう飛び道具的な方も出てくるものかなとと思います。
雑誌の色を反映する覚悟がその責任からもあるのだろうし。




 

是非次回は光一で!!




 


たまに真似してみようかな
この官能小説切り口レポ。


 



posted by . at 13:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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