2010年05月30日

防衛+防音




明日31日は月末の為、朝5時起き6時半出社せねばならんことになってまして
兄弟見終わったらすぐに寝る予定。




・・・なのですが



オリスタのまんまの展開見せられたら
悶えすぎて眠れないんじゃないかと警戒しているところです。
それに備えて今から仮眠しようとベッドに入ってみたわけですが
期待しすぎてすでに寝れないという事態に陥っています。





どうしてくれるオリスタ。





 

オリスタblogでも仲良しっぷりを更に見せつけてくれてありがとう。
剛のあとについていく光一に剛が振りむいてってとこがたまらん。

正確には「光一さんの前を歩いていく剛さんが」と書いてあったのだが
ようするにこういうことなのだと思う。




 

しょこたんゲストの時に後ろにいってた話も本人は忘れてるのに剛は覚えてるってのがまたすごい。
恐るべし剛のオマエ袋。
過去も未来もどのデータベースよりも正確。
この管理下において伝書鳩ならぬ伝書マネが放たれるのか。





そして
涙を流して爆笑してのちにフォローできなかったことを悔しがる剛がぜひ見たい。
誰よりも楽しんで尚、守るのは俺の役目というアピールを忘れない。
むしろ俺が出来ないんだから誰にも無理ということで
どんだけ愛方が奔放なのか自慢と見た。




見てる人はみんな
キンキって毎日こんなふうに楽しいんだろうなぁ、いいなぁって思ってればいいんだろうな。
しめしめ。




 

どうしよう
楽しみすぎる




 

あぁ・・・
ウキウキしてねーで寝なきゃいけないのに。
寝なきゃー。
ちょっとでも寝なきゃー。




ドキドキするわー





胸に座布団置いたら眠れるかな。
守るって気持ちもあるけど
こうすれば胸のドキドキを聞かれずに眠れるってことなのかな。





 

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posted by . at 21:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

男らしい生き方




 

姉に頼まれて嵐シングルコレクション的なCDを作成してあげました。



ママ友とかのドライブ用に流したいそうで
「昔のはいらない最近のがいい」というので
ここ2年くらいでいいの?
と訊いたらそれで十分というので2008年から最新のMonsterまでのシングル(両A面含む)と
両A面になっていなくてもタイアップで耳に記憶があるだろうカップリングを入れて仕上げました。




そして出来たよと渡した時のこと。


姉「一番新しいのも入ってる?怪物くんの。」
私「入ってるよ。」
姉「ひゃーくねーんさーきもーも入ってる?」
私「そのくらいから入ってる。2008年から入れといた。」
姉「わーい。嵐ならみんな好きだしねー」
といってバッグに入れながらふいに姉は歌った。

姉「あれも好きだったんだよねーひとーつだけのはぴねーすー・・・・」


 

私「・・・待て。それは入ってない。」



姉「えーーーー・・・・」(ブーイング)


だってーーー
ハピネスは2007年だもんんんんん。





そんなに昔だったっけ。
という感覚があるようだ。
去年10周年だったし紅白とかでも歌ったから3年前という感覚ではなかったようだ。






そして今更あらためて気づいたのだが
嵐で2008年からタイアップ含めたA面認定のシングルを集めると15曲以上になるのに

KinKiKidsは3曲であるという事実が少し笑えた(そして少し泣いた)






 

嵐曲は
ここ数年次から次へとめまぐるしくてすごい良い曲も
次に追われて自分の中にちゃんと残っていかないことが多くてもったいなさや寂しさを感じることがある。






かたやKinKi曲。
次が出ない為、それでも最新となる曲を聞きすぎて聞きすぎて聞きすぎて
AメロとBメロの歌詞がゲシュタルト崩壊してしまったり口ずさむ前にもう映像で完璧に浸透していたり

ここにきて


12年前のジェットコースターロマンスが

Bメロのすみずみまで完璧・・・!!




という事態。




 


どっちもどっちか。
KinKi事情はちょっと笑えるのが切なさ倍増。




 


こんな事態、ハムレットなら悩むんだろうな。
どちらが男らしい生き方か・・・・・・。
このままじっと我慢し忍耐の日々に耐えるのと・・・・・




 

そう考えると
そうとう男らしい生き方してるよね・・・





 


情愛の雫を一滴も余さずに呑めるまったりとしたリリース間隔を制して
男らしくいつでも待ってます。






 

(そういう意味で一番男らしい生き方してるのは滝翼ファンだと思います)


 

posted by . at 14:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BLOODY MONDAY





この週末に甥っ子に全巻借りて読みました。
甥っ子との漫画の貸し借りは当たり前になってきました。
(私からは今、「さよなら絶望先生」を貸しています。)

来年には車の免許が取れる年になります。
ひっひっひっ♪
更にありがたい存在になってくるな。

甥はジャンプ購読者なのですが
最近Hunter×Hunterを集めようかと言いだしたので
止めないけど終わらんぞ?富樫はあのままだぞ?
と一応の忠告はしてみましたが「そーだよなー」といいつつ悩んでたので
揃えるかもしません。

私、20巻までしか読んでないから
揃えたらまた貸してもらおうっと・・・。








さて。
それはさておきブラッデイマンディです。
ドラマは見ていなかったのですが
ただキャストだけは知っていたので
読み始めはそのイメージのギャップをすり合わせるのに少々苦労しました。



藤丸=三浦春馬
音弥=たけたけたける


ぬぉぉぉぉぉおおおお・・・・
違和感!!!


たけたけたけるが音弥って違和感ハンパねぇっっっ・・・・


でもまぁ
すぐ慣れました。
漫画に入り込めたので。


面白かったです。
それぞれのキャラも立ってたしいくつもの伏線を回収していく過程も巧みで飽きない。
全11巻という長さも良かった。
面白いという前提で世界を広げるだけ広げてダラダラ続けても読み手が疲れる。
よほどの吸引力のある漫画でない限りこの10巻前後で区切りをつけるというのはとても大切だと思います。
(それが出来ないのがジャンプ)



頭脳戦アリ、アクションアリ。
宗教、テロ、組織、
泥くさくなりそうなところも
高校生が主人公なので
どんな関わり合いの中にもどこかまっすぐな信念が交わり合って希望をつれてきてくれる流れ。
取り巻くイイ大人もワルい大人も主人公たちを絶望には追いやらない。




それがすごく好感が持てました。





シーズン2が始まっているようなので是非続きも読みたいと思っています。
でもこんなジェットコースター的作品は終わってからまとめて読みたいなぁ。



ということで続きも
終わったら読もうと思います。
借りて。





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posted by . at 13:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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