2010年04月25日

ftrどヤ月曜日。






ftrどヤ感想月曜日。
出遅れ感アリアリで今更すみません。
月曜と区切るからには火曜も水曜もやる気ですがなにか。
だって今日聴いたんだもんんんん。




あらためて
月曜どヤ。





若さが36歳で終わるということはもうすでに終わっている私です。
そんなオープニングトークで始まった月曜2人どヤ。




♪若さ、若さってなんだ
♪振りむかないことさ





ふと白Tシャツにギャバンと書いて歌ってた光一を思い出した。
いつだったっけか。98年・・・だったような気が。
あいまいだけど記憶の断片がキンキなのにドームじゃなくてアリーナクラス会場なんだよな・・・・。




まぁ、そんな振りむきもまた楽しくなる「若さ」を過ぎてからの時代もイイもんだけどな。


  
経験と感覚でいろんなものを削ぎ落としたり拾い集めたり
時に振りむきながら前を見据える、そんな温故知新の人生、その奥深さを思い知る。




まだ若さの只中にいるのならヤツらはまだまだイイ男になるぜ。
・・・楽しみだな。
これからも、いつの時代も、一緒にいたいねぇ。






 

そうそう・・若いといえば加山雄三と名前が挙がっていましたが
ほんと羨ましいですよね加山雄三。
私も老後はゲーム三昧したいです。
きっと私が隠居する頃にはゲームは3Dホログラフィなんて超越してるんだろな。
最新ゲームもやりながら
そこであえて初期ファミコンのマリオやMotherもやりたい。
バンゲリングベイやりながらツーコンに「ハドソーーーン!!」と叫びたい。
そんな生活叶えてみたい。






≪ふつおた美人≫




噛みすぎな光一がいきなり可愛い。




スカートめくりは好奇心なのか本能なのかという話題。




   
どっちもでしょ。と想います。




相方の衣装をめくって股間に頭つっこんだ男を知ってますので間違いないと思います。




そのめくられてた人も相方のヒョウ柄勝負パンツを覗き見て(in札幌)
喰いつきそうとか言ってた自覚の無さなので受け止める側にも問題アリかと想います。
そのパンツに込められた意思にのっとった勝負に出られてまんまと押し倒されてましたので






好奇心も本能も受ける側に隙があることが重要なのではないですか






とふつおたのお答えを私が代わって出してあげたい気持ちになりました。

隙がありすぎだよ光一・・・・好きもありすぎだよ光一・・・・・


2人の答えはスカートめくりを28歳になっても帝劇のうどん屋のおばちゃんにやってしまう町田さんを考察した結果、
コミュニケーションであり変態という答えが出てました。





なるほど。
それも正解だと思います。
町田さんを考察しなくても2人がそれを証明してくれていますよ。ね?





変態はむしろ褒め言葉です。






よし、どんどん褒めていこう。
褒めさせて。お願い剛。






 

≪私はこれでドン引き≫

仲よくタイトルコールを分けて始まりましたこのコーナー。
さんざんやってるこのコーナーを忘れられる光一が神がかってた。



ベタベタする彼氏にドン引き。
これはわかりますよね。
確かにベタベタする彼氏はめんどくさいですね。
しかもそれを可愛いと思ってる辺り確かにどうかと想う。
でも見せつけたいというかそれだけ好きで幸せなんやろなって云った
光一のホワンとした感想になんかムズムズ、キュンキュンしました。
光ちゃんはバッサリ切る時もあるけどたまにそういう気持ち汲み取ってくるバランスがたまらんのです。



   
    

ベタベタする彼氏はヤだけど
イチャイチャする彼氏は微笑ましいので許せます。
それを見逃すスキルは身につけていますので平気です。




   

特にお前が楽しいだけだろってイチャイチャする彼氏なんて大好物です。
(愛のかたまりをニャーで歌わせたりするような)




 

そんなコーナーをなにげに締めてから歌。



どうしましょ?ジェロマと思いきやジェロマ・・・・というノリでイチャイチャする2人。
本当にイチャイチャを見守ることに鍛えられてるよね私達・・・・。





   
    

実はお別れショートポエムの格言は私達のためにあるのかも。
人生海あり谷あり。
KinKiKidsに堕ちて、どっぷり沈んでおりまする。





   
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posted by . at 01:44| KinKiKids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする