2010年01月05日

生スマ4時間



ドミノちょっと・・・いや、かなり感動した・・・・
夢を届けられるよう頑張るってすごく良いフレーズだね。

芸能に関わるすべてはそこに繋がっている。


そして慎吾の「コンサートやりたい」に泣きそうになった。





 

さて。


キンキたん♪



 

身体傾けてほとんど剛に話しかけてる光一ってどうだよ!!!

たまに横向いて「んふふ」って剛も

後半には横向くというよりも振り向いてるくらいの角度だよ!!






「そんな、気がしました」の言い方がはにかみ感がかわゆい。
そして絵馬を描き始めてからはどんどんゆるくなる。




 


絵馬には「気持ちは十代」

そしてその隣に得体の知れない生き物が描いてある。

光一の画力を知らないカメラさんがこらえ切れないのも無理はない。



 

「カメラさんがぶーゆうたでしょーいま」
「とぉらでしょー?」




あーもー
なんつーか

2人だとなんでそんなに、そんなにも


甘ったるくなるんだおまえはーーー!!!



剛にぷんすか言ってて可愛いーーーーー!!



剛に呆れられてるけど確実にツッコミ待ちの虎だろ、それ。
剛にツッコンでもらえると思って描いた虎だろ、それ。

甘いなぁ。
甘ったるいなぁ。
ふわふわ甘いーー


なんといってもすごいなと思うのが
裏に虎の絵があるのに更に自分でも虎を描こうと思うことが可愛い。


 

夢に出てうなされそうな虎。
光一画伯の描く絵はまさにアートです。


怖い。
これが虎だったら確かに怖い。
檻にも近寄れないと思う。
こんな死んだ目見開いた生き物が虎ならもう逃げるしかない。



これが虎なら一休さんでもどんなトンチも思い浮かばずに屏風に近寄ることも出来ないだろう。





 

いつか光一が描く動物園を3Dにして入ってみたい。
入ったら入ったで泣きながら出てきそうだけど。

その恐怖はずっと記憶に残るんだろうな。

まさにトラウマ。





トラだけに。






.


 

posted by . at 00:25| KinKiKids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする