2009年10月15日

余韻。





本当ならばここ数日は光一コンの余韻で夢心地のはずだった。
しかしそんな夢心地になどならなかった。




 

なぜなら醒めることなく新しい夢を描き始めたのだから。
その夢を現実にする為になにもかもが動き始めてる。




といえば聞こえはいいがコンが終わって
この二日見ていたのは夢ではなく
貯金通帳とビジネスパックツアーとホテル予約サイトであった。





夢と現実は常に隣りあわせなのだ。







 

さて。
余韻など無いなと思っていたがちゃんと身体にはその熱が刻まれていたらしい。
ワイドショーを見たらまた胸が高鳴りました。

あぁ
もっと見たかったなー
falling。
このコンの目玉なのにちょっとしか映んなかったー。






音でイラっとし
ダンスもイラっとする感じに仕上げてきたはずの
fallingがナマだと
あの甘い声にもダンスにもムラっとして
なによりあの衣装にクラっとした。




 

初登場こそどよめきが起こったが
あのウエスト、あのケツサイズでなければ
あの衣装は着こなせなかったな。






初回、私があれを
「踊る保冷バッグ」
と呼んでいたことは秘密です。




 


   

posted by . at 03:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする