2009年04月11日

誕生日を終えて


4月10日が終わりました。
あらためまして誕生日おめでとうでした剛。




   

まずは面白いとか面白くないでなく
ボケられない関西人(例:岡田准一)としてでなく
そこをすっとばしてまずはまったく読めないオカしさを持つ剛がいとおしい一日でした。




   
ちょっと自爆の追いつめられたオカしさを持つ剛。
流行は作り出せるのにいまひとつ時代をよめてない剛。
   

時代よめてたらこの世界的不況の今、あんなニュアンスのあんな曲調のシングル切らないもの。


    

時代を悲観して愛を説きながらも行く手を指し示すようでいて
結局愛が欲しい愛が欲しいと叫びのこもったアルバムをリリースしないもの。




   

反面教師的にその存在感をこれからも大切にしたいと思うのです。





   
めんどくさくもいざというときになにやらかすかわかんない彼でありがたく楽しいのです。




   
今年の元旦だって画用紙を前にして正坐する剛に
何かかれるんやろーって光一のドキドキを見れる幸せ。

あんなとき、すごくすごくいとおしくなるんです剛が。




   

剛が相方じゃなかったらあんなに光一のいろんな表情みれないと思う。
剛が相方でなかったら光一のこと、もっとサラリと好きだった気がする。










   

「それでも好き」
きっと誰もがこういったことがあるはずの人です。
どんな憤りがあろうとも「それでも好き」と言わずにいられない人です。

   
「それでも」なんて言わせるなんてすごいことだよな。





   
きっと貴方もそう感じたことがあると思うのです。





   
だからこれからもそんな「それでも」を抱えてる私とそして貴方と一緒に
彼を、そして彼らを好きでいましょうね。



単純に手放しで好きとはいえないヤツだけど
あんなヤツだけどそれでも大好きで、
だからこそそんな彼を見つめる今日も明日も一緒に頑張っていこうね。
それが私の幸せです。
そんな幸せをありがとう剛。




 

誕生日おめでとうでした剛。
これからもどうぞよろしく。









   



posted by . at 00:27| KinKiKids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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