2008年09月11日

33分探偵〜第6話〜


今週もなんやかんやとややこしく事件にしてしまう33分も第6回。
またこの簡単な事件、
私が33行持たせてやる!!
いいかな?

いいともーー!!


ただいま6行です。

勝手に了解を取り、感想を進める今回の事件は「連続殺人をもたせる」 in 玉取村。


・・・タマトリ。ムラっ。

いや・・・なんでもないです。
なんだよ、魂の意味の「タマ」かよ・・・・なぜか残念なキモチ。

そんなキモチを知ってか知らずか事件は起きた。
どうみても自然死の事件を俳句で無理やり殺人事件にする六郎は


すずの背中には羽根がある  と推理。

殺人なんて声に出したらこの空気がひび割れるかも
・・・・って今更そんな気遣いがこのドラマにあるわけがない。んなわきゃない。






おばあさんは川へ洗濯に。(山菜を)
ろくろうさんは山へ虫取りに。(舎弟は小学生)

夏を満喫しつつ、“今更”で“タモリ”で“字余り”で“関係無し”でなんやかんやで、
3人目の被害者をこじつけることもできないままに
しまいにゃ地上げ屋が六郎の寝込みをカマで襲う。

この東京から来た地上げ屋はもっと近代的な武器はなかったのか。
それともカマイタチとでもいってごまかすつもりか。


この人は恋のカマイタチに息を潜め狙われても切り裂くことはできないってこと、教えてやりたい。




 

と、感想を土曜日の24時20分まで書いたのにここでほったらかした。




か・・・・





enquete.gif CDTVがはじまったんだもん!!









今更、水曜日に感想やっててすみません。
どんな話だったっけって吹っ飛んでたけど感想の冒頭に
心配してたけど玉取村でタマとられなくて良かったとか書いてたことは字余り感覚で無視。




 

次週予告で頭から血を流して倒れる六郎の姿に「・・・・つよしっ・・・」と眉をひそめた私がいました。
予告なのにドラマなのにフィクションなのに、わかっているのに無意識に胸が痛んだ。




 

ここにきて剛さんが本気で好きみたいです。






って今更。





 

posted by . at 00:16| KinKiKids | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする